YukoのUC米国大学編入サポート/Yuko's UC Transfer Support

  • UCトップ校
    2024年合格率
    100%*
  • エッセイ制作
    サポート完備
  • UCB,UCLA,UCSD等
    主要UC全てに合格した
    Yuko本人によるサポート
  • 編入経験者の
    対策法伝授

*2024年度合格者数
UC Berkeley受験者16名中 合格10名 補欠合格4UCLA受験者14名中 合格10名 補欠合格3
UC San Diego受験者15全員合格 (※合格者に補欠合格者は含めていません)

UC Berkeley 合格Major
Economics, Environmental Econ, Mechanical Engineering, Sociology, Linguistics, Statistics
Cognitive Science, Gender, Rhetoric, Film, Astronomy, Geography, Media Studies, Art History等

UCLA 合格Major
Business Econ, Economics, Mechanical Engineering, Sociology, Linguistics, Gender, Astronomy, Geography, Art History, Data Theory等

University of Californiaとは

カリフォルニア大学(University of California)は、カリフォルニア州にある10校からなる大学群で、アメリカ西海岸に位置しています。

公立大学でありながらも世界最高峰の教育水準でエリート教育を行うUC群からは、数々の著名人が輩出されています。
中でもUC Berkeleyは歴代ノーベル賞受賞者数世界3位の大学であり、シリコンバレーに位置することから世界中から優秀な生徒が集まります。

UCLAは姉妹校としてUC Berkeleyと世界1位の公立大学の座を常に争います。バスケやアメフトなどスポーツにも全米トップクラスに力を入れており、立地の良さやおしゃれな校風からも人気が高い大学です。

UNIVERSITY OF CALIFORNIA

UC Berkeley

UCLA

UC Davis

UC Riverside

UC Santa Cruz

UC Santa Barbara

UC San Diego

UC Irvine

UC Merced

UC Berkeley

ランキング*世界9位 全米6位
強み経営学, 社会学, 理系
校風起業家, 多様性, IT
場所の特徴世界的IT企業本社の多い
サンフランシスコ近郊

*The Times Higher Education World University Rankings 2024より引用

Counselorsカウンセラー

  • YukoUC・大学編入カウンセラー

    Yuko
    UC・大学編入カウンセラー

    不登校&高校中退からUCB,UCLA合格
    50名以上の合格者をサポート

    UCB, UCLAをはじめとするカリフォルニア大学群に合格。UCIからは奨学金のオファー付きで合格。
    長年の目標であったUCBに進学し、環境学と生物学の二重専攻を果たす。
    1000以上のエッセイを添削・研究し、
    UC編入の審査基準を調べ尽くしている。

    • UCバークレー入学
      ダブルメジャー(二重専攻)
    • UCアーバイン
      奨学金付き合格

    合格大学一覧

    • UC Berkeley
    • UCLA
    • UCSD
    • UC Irvine
    • UC Davis
  • MotoyaUC・大学編入カウンセラー

    足立区出身&日東駒専全落からUCLAに合格 UC編入サポート2年目

    UCLA Sociologyに合格
    UC主催のイベントに10回以上参加しPIQ、課外活動を研究
    みなさんの留学生活、コミカレ生活、UC編入を全力でサポートします!

    • UCLA Sociology入学

    合格大学一覧

    • UCLA
    • UCSD
    • UC Davis
    • UC Irvine (Business Administration)
  • NatsukiUC・大学編入カウンセラー

    UC トップ3大学に合格。UC合格への周到な準備を一緒に!

    UC Berkeley在学中。コミカレ中にYukoさんに出会い、課外活動やPIQについて教わる。UC出願以外にも履修登録、クラブ活動など留学生活をスムーズに送れるようサポートできたら嬉しいです!

    • UC Berkeley Media入学
    • UCLA合格

    合格大学一覧

    • UC Berkeley
    • UCLA
    • UCSD
    • (出願3校のみ)

Transfer route編入ルート説明

コミカレ出願まで(現地の語学学校・TOEFL・NIC)
コミュニティカレッジ(通称コミカレ)はアメリカ人であれば比較的簡単に入学でき、UC等の4年制大学への3年次編入を目指すことができます。
コミカレは学費もUCと比べて80%程安いので経済的な理由であえて編入ルートを活用する学生も多いです。基本的にはTOEFLやIELTSの基準点またはNICや現地の語学学校等の提携校の卒業証明があれば入学できます。
コミカレ在学中
一般教養のクラスとUC出願のメジャーに必要なクラスを履修し、好成績であることが求められます。
また出願までに多数の課外活動をすることがUC合格へのキーです。またYukoのUC編入サポートでは出願の約4ヶ月前から4つのPIQ(エッセイ)を書き始めます。
編入出願
9月1日から9月30日までにTAG(Transfer Admission Guarantee)を専用サイトを通じて対象の学校に事前に申請します。
TAGを使用できる学校は、UC Irvine, UC Davis, UC Riverside, UC Santa Cruz, UC Santa Barbara。TAGを出すためには早めに英語、数学を終わらせる必要があります。10月からいよいよ出願の季節です。PIQと呼ばれる350Wordsのエッセイを4つ、課外活動を20個を揃えて出願です。
編入後〜卒業まで
3年次から編入するためUCで過ごすのは2年間です。
出願した学部で卒業するために取らないといけない授業を履修していきます。
基本的には、UC Berkeleyには60〜70単位(Semester)、その他のUCには90〜105単位(Quarter)を移行できるのでそこから創業条件である単位数、UC Berkeleyでは120単位(Semester)、その他のUCでは180単位を目指して勉強していきます。各メジャーのRequirement、卒業に必要な単位数をクリアすると卒業です。

Support Featuresサポート特徴

  • 編入に大事な情報
    ノウハウ提供

    留学生にとって未知の国での編入は情報戦となる為、頼れるノウハウと対策をサポート! 何でも相談できるので、頻発しがちな余計な遠回りを回避できます。

  • エッセイの制作サポート

    編入においてGPAの次に重要なエッセイを一緒に制作します。現地の学生も何度も周りの知人に添削してもらい、ブラッシュアップしていく大切な作業を合格できるエッセイを知りつくたYukoと一緒に書くことができます。

  • コミカレ生活お悩み相談

    コミュニティカレッジでの専攻や授業の選択や、ハウジング等の生活面のことまでアメリカ生活での様々なお悩みを一緒に考えます!

  • 課外活動の重要性と
    実施内容を一緒に考える

    課外活動は入学時の審査基準として非常に重要であり、気付いたら何もできていないまま編入時期を迎えがちになります。どのような課外活動が自分に合っており役立つか一緒に考えます。

  • 履修の作戦を考える

    入学後も生徒に合う履修内容を一緒に考えます。 入学後にも不必要な履修やクラスを選択しないよう生徒に合わせた提案をいたします。 同じUCでも編入先によって必要な履修が異なり1人で履修を組むと事故の元となります。

  • 低価格でも入学後まで
    しっかりサポート

    他の留学カウンセラーと比較しても個人でやっている分、安くサービスを提供でき実際にUCに編入した本人が教えるので確実に信頼できるサポートが受けられます。

Price料金プラン

  • 年間20名限定

    UC編入サポート

    150,000円(税込)

    [年間20人限定]
    受付期間は毎年6/1~9/30となります。

    • エッセイ添削、編集サポート
    • UC出願作業のサポート
    • 課外活動や受賞歴の説明文等の添削サポート
  • フレッシュマンサポート

    60,000円(税込)

    [人数無制限]
    こちらは通年受け付けています。

    • コミカレ生活全般を徹底サポート
    • 履修登録、教授選びのサポート
    • 課外活動の斡旋、それぞれにあった課外活動を提案
    • クラブ(JSA)などを設立のサポート
    • 統計学(Stats)などのチューターサービス
  • フレッシュマン+編入セット

    210,000円180,000円(税込)

Testimonial合格体験記

  • Motoya

    合格大学UCLA, UCSD, UC Irvine(Business Administration)
    メジャー (専攻)Sociology
    経歴HIUC→Santa Monica College
    何故その大学と専攻を選んだか?
    UCLAはパンフレットで全米公立大学ランキング1位というのをみていきたい!と思い目指し始めました。
    GPA維持で気をつけた事
    SMCにあるGrade Distributionを駆使してAが取りやすい先生を必死に選んで履修登録していました。Office Hourにもしっかりと通ってなるべく先生に気に入られるように努力しました。。
    課外活動で気をつけた事
    好きなことをやるように心がけていました。全然やりたいことがないよって人は、気になったものになんでも挑戦してみて、自分が楽しいと思えるものを見つけてみるのもいいと思います。。
    エッセイで気をつけた事
    自分が思い入れのあるものをMajorエッセイ以外に入れるようにしました。そのほうが自分の人柄も伝わると思ったし自分も書きやすいと思ったからです!。
    今からUC編入を目指す後輩たちにアドバイス等
    とにかく、1年生のときは自分のやりたいことをとことんやっておきましょう。それがアドミッションに刺さるエッセイの題材になります。あとは、出願の時期が近づいたらなるべく早くやりましょう!学期が始まると宿題に追われることがあるので早めにやっておくと10月11月が楽になります。。
    何故Yukoのカウンセリング受けようと思ったか
    界隈の中で一番評判が良かったから選びました。あとは、複数社検討してみて一番まともで、ゆうこさんの人柄に惹かれてゆうこさんを選びました。。
    Yukoのカウンセリングの良かったところ
    回数無制限でカウンセリングしてくれたのはとてもありがたがったです。過去に合格した人のエッセイをたくさん持っているので、同じメジャーの人を参考に課外活動を探したりするのにとても役立ちました。。
  • Yurika

    合格大学UC Berkeley, UCLA, UCSD, UCI
    メジャー (専攻)Linguistic
    経歴Orange Coast College
    何故その大学と専攻を選んだか?
    私は最終的にUCLAを選びましたが、実は合格発表の出る3ヶ月ほど前まではUC Berkeleyが第一志望でした。何より、UC Berkeleyは毎年世界ランキングTop10の常連で、その実績に圧倒的され、ずっと目標にしていました。それでもUCLAを選んだのは、勉強だけではなく、キャンパスライフも同じくらい大切だと考えたからです。もちろん、UC Berkeleyも素晴らしい環境で、今でも尊敬してやまない大学の一つです。UC BerkeleyもUCLAも、高校生の時からのドリームスクールだったので、どちらを選んでも夢は叶っていたのですが、UCLAの明るく開放的な雰囲気や、ロサンゼルスという街の魅力、そして学生生活を思いきり楽しめる環境に強く惹かれました。学部に関しては、将来は弁護士を目指しているので、苦手意識のある論理的思考を鍛えるために、Linguisticsを専攻しようと考えました。
    GPA維持で気をつけた事
    GPA維持の最大の秘訣は「簡単なクラスを見つけて履修登録すること」です!(笑)私は友達におすすめの教授を聞きまくったり、Rate My Professorsという、教授の授業の難易度や評判を学生が投稿しているサイトをひたすら検索したりして、履修登録が始まるかなり前から取りたいクラスをリスト化していました。 それから、Extra Creditは、たとえ成績に余裕があっても、どんなにめんどくさい内容でも、必ず行っていました。もはや、GPAへの執念です。(笑)。
    課外活動で気をつけた事
    何か課外活動の内容についてためになることを語れたらよかったのですが、特に思い浮かばなくて…。ただ一つ、「課外活動を早くやり始めること」には本当に気をつけていました。課外活動を20個もやるのは、短時間では絶対に無理ですし、PIQ(出願時に書く自己PRのエッセイ)を書く際にも、自分がしっかり時間をかけた活動でないと納得のいくものが完成しません。時間に余裕を持って準備することを心からおすすめします! 。
    エッセイで気をつけた事
    私は、各エッセイの「出だし」に力を注ぎました。どうすればアドミッションの目を惹くような入りになるか、何度も試行錯誤しました。なぜなら、私たちが数ヶ月かけて書いたエッセイでも、アドミッションに読まれるのはほんの数分、場合によっては1分未満という噂もあるからです。(笑)「退屈な出だし=最後まで読まれずに終わる」可能性もあると感じたため、特に序盤にはこだわりました。また、感情をしっかり表現することで、アドミッションに「この子のストーリーをもっと知りたい」と思ってもらえるようなエッセイを書くことを心がけました。読み手であるアドミッションの立場に立ってエッセイを書くことも、とても大切だと感じています。。
    今からUC編入を目指す後輩たちにアドバイス等
    とにかく、限りなく4.0に近いGPAを目指してください!!!GPAが4.0に近いかどうかで、心の余裕がかなり変わってくると思います。GPA4.0は、「ディズニーの最強ファストパス」みたいなものです。(笑)それがあるだけで、同じルートを目指してる人たちの中でも、明らかに有利なポジションに立てる。他の人が「ここからどうすればいいかな」って悩んでいるときに、自分は「どの選択肢を選ぼうかな」って余裕を持って考えられる。それがGPA4.0です。(笑)。
    何故Yukoのカウンセリング受けようと思ったか
    UCトランスファーの「エキスパート」だからです!実はOCCに入る前から、ゆうこさんの名前やカウンセリングの噂をよく耳にしていて、ずっと気になっていました。実際に初めてイベントに参加した際には、圧倒的な経験と情報量の多さに驚かされ、「絶対にこの人にお願いしよう!」と心に決めました。。
    Yukoのカウンセリングの良かったところ
    本当に本当に、迅速で丁寧に対応に加え、いつも褒めてくれてモチベーションを保たせてくれるところが良かったです。1人のエッセイ添削だけでも大変なのに、あの人数を丁寧にサポートできる人はそういないと思います。特に出願締め切りの1〜2ヶ月前くらい前になると、「ゆうこさんっていつ寝てるんだろう…?」って本気で思っていました。(笑)出願準備中や、結果待ちの期間はどうしても不安になりがちですが、ゆうこさんはどんな時も優しい言葉で励ましてくださって、本当に救われました。 実は、後日談があって… 私はGPAも4.0、エッセイも早めに完成していたので、余裕をこいてしまい、最後のアプリケーションの記入がわりとギリギリになってしまいました。なんとその結果、UCの出願に必要な最低単位数は60単位のところ、1クラス記入を忘れてしまい、57単位で出してしまったんです。そのときは本当に焦って焦って… きっと、あんなポンコツな前例はなかったと思うので、さすがのゆうこさんもびっくりされたと思いますが(笑)、それでも冷静に、そして常に前向きな言葉をかけ続けて下さり、本当に心強かったです。結果的にこの件は無事に一件落着したのですが、あの時の焦りは人生Top3レベルのハプニングでした…。今では笑い話ですが、アプリケーションは「慎重すぎるくらい慎重に」が正解です。 最後になりますが、ゆうこさんのカウンセリングは、その人柄の良さがにじみ出る、本当に素晴らしいサポートです!編入という大きな挑戦の中で、安心して頼れる存在がいることの心強さを、身をもって実感しました。これからUCを目指すすべての人に、私が心からおすすめしたいカウンセリングです。。
  • なっち

    合格大学UC Berkeley, UCLA, UCSD
    メジャー (専攻)Media
    経歴Orange Coast College
    何故その大学と専攻を選んだか?
    私は大学編入にあたり、複数の大学を候補として選びました。選んだのはUC Berkeley(Media Studies)、UCLA (Applied Linguistics)、UC San Diego(Communication)です。勉強したいメジャーとコミカレで履修したクラスを考慮してこの3校に絞りました。コミュニケーションや報道について学びたいと思ったものの、大学によって編入に必要なクラスが大きく異なっていました。そこでYukoさんに相談したところ、上記のような受験校となりました。
    GPA維持で気をつけた事
    いくつかポイントがありますが、重要だと思うのは「自分の力を過信しない」「何が起こるかわからないから余裕をもった履修登録」です。というのは、海外で一人暮らしをしているので、病気になったりハプニングが起こったりすることも考えなければいけません。負担が軽いクラスと重いクラスを掛け合わせたり、リモート授業と対面授業をうまく使いこなすよう努力していました。とはいえ、リモート授業でも大変なものに当たってしまって苦戦したこともあります。。
    課外活動で気をつけた事
    課外活動についてはYukoさんから指定された課外活動数をなんとか達成しようと努力しました。幸いにも、コミカレに入学して早くにYukoさんに出会っていたので比較的時間をかけて専念することができたと思います。ですが、アメリカに来てまだ間もない時期は何を課外活動にすればいいかわかりませんでした。そんな時Yukoさんから具体的なボランティア活動や学生団を紹介して頂いたこともありました。その中でもコミカレの新聞部に入部するよう強く勧められましたが、最終的には編入合格にあたり大きなアドバンテージになったのではないかと強く思います!。
    エッセイで気をつけた事
    エッセイの提出より約半年前からとりかかりました。エッセイについては「入学したい」や「自分の強み」をアピールするだけではいきません。ここでも課外活動の経験や学んだことをテーマに展開していく必要があります。私も当初初めてのことなのですごく迷いましたが、Yukoさんと何回もZoom面談を繰り返し書きながら詰めていくことができるようになりました。さらに提出直前まで添削して頂き、悔いのないエッセイを完成させることができました。。
    今からUC編入を目指す後輩たちにアドバイス等
    UCへの編入をまだ深く考えられない学生さんも多いと思います。ですが、早めにUCに編入することを前提にクラスを履修したり、課外活動に専念することが大切だと思います。留学生が自分1人編入しようと思ってもかなり難しいことだと思います。自分で情報を探したりしますし、コミカレのカウンセラーから情報を得たこともあります。けれども、Yukoさんの情報の質と量はそれらをはるかに越えるものです。実際、Yukoさんの情報の方が正しくて助かったこともあります。。
    何故Yukoのカウンセリング受けようと思ったか
    まずは無料のzoom workshopに参加したところ、その時点で提供してくれる情報量の多さに驚きました。Yukoさんのレスポンスも早くフレンドリーな点が他の編入エージェントとは違うなと思いました。そして、workshop後の無料相談も親身になって編入を目指すコミカレ生活の計画を一緒に考えてくださいました。。
    Yukoのカウンセリングの良かったところ
    私は英語を鍛えるためにはなるべく外国人留学生やネイティブと交流しようと考えていたので、日本人との付き合いは全くありませんでした。私のコミカレでは、日本人同士で常に日本語しか話さないようなグループも多く見かけていました。外国人留学生の友達とは非常に仲良くなり、旅行に行ったりご飯をみんなで集まって食べることもありました。ただ彼らは、UC編入ではなく他の州立大学を目指していたので一緒に高い目標に向かって進んだり、悩みや情報を共有するようなことができなかったのです。そこでYukoさんが同じような考えの日本人留学生を紹介してくれたので、編入を目指し励まし合える仲間ができました。 YukoさんはUCの編入サポートに関して相当な実績を積んでいらっしゃいます。それに加えて、親身に相談に乗ってくれること、的確なアドバイスをくれることので、もし学生さんがUC編入を考えているのであれば早めにぜひYukoさんのカウンセリングを受けることをお勧めします!最初私は第一志望のバークレーはWaitlist(補欠合格)でしたが、私のGPAやエッセイ、課外活動を元に、最後まで私の繰上げ合格を信じてくれ、結果的に合格することが出来ました。最後の最後まで見放さずに応援、サポートしてくれたことは感謝してもしきれません。来学期からYukoさんの後輩になれることが一番嬉しいです。 。
  • TK

    合格大学UCLA、UCSD
    メジャー (専攻)Econ
    経歴De Anza College
    何故その大学と専攻を選んだか?
    留学をした当初からLAという都会にあるUCLAに憧れがあった。また、学力、スポーツ共に全米トップレベルで学校の雰囲気が自分に合っていると思ったから。Economicsを選んだ理由は、将来起業したいと思っていて、その時に生かせると思ったから。
    GPA維持で気をつけた事
    とにかく先輩たちに簡単な授業を聞いた。また各学期で簡単なクラスと難しいクラスをバランスよく取り、どのquarterも同じぐらいの難易度でクラスを取り続けた。とにかく課題のdeadlineに気をつけ、提出した。 。
    課外活動で気をつけた事
    各課外活動が自分の専攻に結び付けられるかどうかを気にした。自分は高校卒業後直ぐにこっちに来たので書くネタがあまりなかったため、夏休みなど長期休みの時にたくさん行った。 。
    エッセイで気をつけた事
    事実だけ、感情だけのような偏りをなるべくなくした。事実も述べながらそこに自分の気持ちを加えエッセイの質を高めた。また起承転結をしっかり意識した。 。
    今からUC編入を目指す後輩たちにアドバイス等
    エッセイも課外活動もとにかく早くから取り組んだ方がいいです!何かあった時に時間があればなんとでもなるので!皆さん頑張ってください!応援してます???? 。
    何故Yukoのカウンセリング受けようと思ったか
    先輩たちに様々なエッセイサポートの会社を聞き、実際にゆうこさんとミーティングをした時に話しやすく、説明などが分かりやすかったのでゆうこさんに決めました。また実績も沢山あったので信頼しました!。
    Yukoのカウンセリングの良かったところ
    何回でもいつでもカウンセリングができるのが自分にとって有難かったです。自分は何回も何回もエッセイを書き直したんですけど、そのつど直ぐにカウンセリングができて助かりました。また返信も早いので何か困った時にとても便利でした! 。
  • てつ

    合格大学UC Berkeley, UCLA, UCSD
    メジャー (専攻)Stats
    経歴Palomar College
    何故その大学と専攻を選んだか?
    もともとコンピューターサイエンスやデータサイエンス、統計に興味があり、IT業界が盛んなシリコンバレーの近くで学びたいと考えていました。いくつかの選択肢を検討した結果、最終的にUC Berkeleyの統計学専攻が自分に最も合った環境だと感じ、進学を決めました。
    GPA維持で気をつけた事
    GPAを維持するうえで意識していたのは、まずできるだけ前列に座ることです。前列では授業への集中力が格段に高まり、先生との距離も近いため自然と緊張感が生まれます。質問される機会も増え、顔を覚えてもらいやすくなるメリットもありました。 また、授業外でも積極的に質問に行き、自分を覚えてもらったり、理解を深めることを心がけました。 さらに、課される宿題には授業内容の要点が詰まっているため、徹底的に取り組むことで実力を高めました。 最後に、評判の良い教授のクラスを選ぶことも、無理なく高い成績を維持するために重要なポイントだと感じました。。
    課外活動で気をつけた事
    課外活動で気をつけたのは、まず何をすべきか分からない段階で、ゆうこさんに相談しておすすめを聞くことでした。具体的なアドバイスをもとに、自分に合った活動を見つけやすくなりました。 活動の中では、クラブで部長や副部長を務めること、生徒会に参加することを意識し、リーダーシップを磨くように心がけました。 また、学校内外のイベントやカンファレンスにも積極的に参加し、ネットワークを広げる努力をしました。 さらに、ボランティア活動にも取り組み、対面だけでなくオンラインでもできる機会を見逃さずに参加しました。 これらを通して、課外活動の数を最低でも20個は書けるように意識して行動し、幅広い経験を積むことを目標にしていました。。
    エッセイで気をつけた事
    エッセイ作成では、自分の経験をただ並べるのではなく、そこからどんな学びや成長があったかを意識して書くようにしました。書いた後はゆうこさんのアドバイスを聞きながら何度も修正を重ね、自分の言葉でストーリーを組み立てることを大切にしました。提出前には推敲を重ね、納得できる内容に仕上げるよう努力しました。 。
    今からUC編入を目指す後輩たちにアドバイス等
    UC編入を目指すなら、最初の学期が本当に大事です。初めにBを取ってしまうとモチベーションが下がり、そのままズルズルいってしまうこともあるので、最初こそゆうこさんに相談して確実にAを取りにいきましょう。 実際、編入に向けて本格的に動けるのはたった3セメスター、つまり4ヶ月×3で実質1年しかありません。 母国語が通じない地での1年は本当にあっという間です。だからこそ、楽しみながら相談しつつ、着実に成功への道を歩んでいってほしいです!。
    何故Yukoのカウンセリング受けようと思ったか
    今となって分かるのはUC編入は情報戦です。Yukoさんのカウンセリングを受けたのは、UC編入の合格実績が高く、周りの評判もとても良かったからです。特に、エッセイの書き方に自信がなかったことや、課外活動で何をすべきか分からなかったこともあり、サポートが必要だと感じていました。また、UCの編入合否を決めるアドミッションに直接聞いて最新情報を集めているYukoさんに相談するのが、一番合理的だと思ったことも大きな決め手でした。。
    Yukoのカウンセリングの良かったところ
    Yukoさんのカウンセリングで特によかったのは、アドミッションが何を求めているかを端的に、結論から分かりやすく教えてくれる点です。エッセイの構成や書き方のアドバイスも、すべてアドミッションの基準に沿っているので、合格率が高い理由に納得できました。 また、いつも優しく、返信も非常に早いので、質問にもすぐ答えてもらえました。 これまで多くの生徒をサポートしてきた経験があるため、大体のケースに対応でき、次に何をすればいいかも明確に指示してもらえるので、課題をこなすように一歩一歩進められる安心感がありました。。
  • イッサ

    合格大学UC Berkeley, UCLA, UCSD
    メジャー (専攻)Linguistic
    経歴Orange Coast College
    何故その大学と専攻を選んだか?
    UCLAを第一志望として出願し、最終的にUC Berkeleyを含む全てのUC校に合格しました。 その中でUCLAを選んだ理由は、将来的な目標に向けて、コネクションを作るチャンスが多いと感じたからです。業界との距離感や、学生同士のネットワーク、校外とのつながりなど、環境面での魅力が大きかったです。 また、もともと合格の可能性も高いと判断できたこと、自分の学びたい分野との相性が良かったことも大きな決め手になりました。
    GPA維持で気をつけた事
    無駄な努力をしないための努力──どこに力を入れて、どこは削るかを見極めながら、効率的な履修計画を常に意識していました。 そのときどきの自分の状況や目標に合わせて、最適な戦い方を考えて動くようにしていました。。
    課外活動で気をつけた事
    「とりあえずやる」ではなく、「自分らしさ」をどう出せるかを大切にしていました。ボランティアや学生団体など、一般的な活動ももちろん価値がありますが、それだけで終わらないように意識していました。 たとえば、OC Fairの運営側としてイベント企画に関わったり、YouTuberとして情報発信しながら他の有名YouTuberとコラボするなど、他の人とは違う切り口でアプローチしました。どちらも人脈づくりが重要だったので、臆せず自分からどんどんアタックしていく姿勢を大事にしていました。そうすることで、「自分にしかないストーリー」を形にできたと思います。。
    エッセイで気をつけた事
    オリジナリティを意識し、キラキラした話だけじゃなく、自分の弱さや失敗も正直に書きました。その上で、どう乗り越えようとしたのか、自分らしい視点で伝えるようにしました。。
    今からUC編入を目指す後輩たちにアドバイス等
    「なぜUCに行きたいのか」を自分の中でしっかり言語化しておくことが大事です。そして、同じような目標を持って実際に合格した先輩の話を聞くのが一番の近道だと思います。。
    何故Yukoのカウンセリング受けようと思ったか
    1%でも合格率を上げたかったからです。エッセイや課外活動は自分なりに頑張っても、ズレている可能性がある。だからこそ、実績のある人に見てもらうことで「的外れ」を防ぎたかったです。 実際、自分の知っている限り、Yukoさんのカウンセリングを受けた先輩たちは全員合格していました。 。
    Yukoのカウンセリングの良かったところ
    「受かるかどうか」ではなく、「どうすれば受かるか」にフォーカスしてくれるところ。何をすべきかが明確になり、安心感がありました。 添削の質やアドバイスの具体性も高く、「こうすれば受かる」がはっきり見えるので、迷いなく準備を進めることができました。 。
  • Ryosuke

    合格大学UC Berkeley, UCLA, UCSD
    メジャー (専攻)Economics
    経歴Diablo Valley College
    何故その大学と専攻を選んだか?
    私はUC BerkeleyのEconomicsを選択しました。UC Berkeleyを選んだ理由はいくつかあって、まずカリフォルニア南部より北部の気候や街の雰囲気が自分に合っている気がして生活しやすいと思ったからと経済学部が世界的に有名で、そういった環境下で自分の興味を探求してみたかったからです。Economicsを選んだ理由は、将来主にビジネス面でのdecision makingをサポート且自分自身自信をもってできる人間になりたいと思っているからです。
    GPA維持で気をつけた事
    できるだけ早い段階で自分が取らなければいけないクラスを把握して計画的にクラス選択をすること。。
    課外活動で気をつけた事
    クラブのVPなどリーダー性を問われるような課外活動をしたり、授業以外の時間で自分のmajorに関連する活動をすることで自分のmajorに対する興味・探求心をアピールしました。。
    エッセイで気をつけた事
    UCPIQに限ったことではないですが、起承転結を意識して自分だけのストーリー性を表現することと、軸(読み手に何を伝えたいのか)をしっかり持ってわかりやすい表現方法を用いること。。
    今からUC編入を目指す後輩たちにアドバイス等
    学業だけに固執することなくしっかり自分の身体や心にも耳を傾けてあげてUC編入まで頑張ってほしいです。。
    何故Yukoのカウンセリング受けようと思ったか
    ゆうこさんは、JSAの先輩におすすめされて無料相談にいったのですが、他に無料相談に行ったところと比較して圧倒的に情報量が多かったのと人柄で判断して、この人と頑張れば絶対に受かると思ったので申し込みをしました。。
    Yukoのカウンセリングの良かったところ
    親身になって最後まで添削・アドバイスをしてくれるのでとても心強かったです。また、独自にUC編入の研究をするほどUC編入に関する情報量や経験があるので信頼感がありました。。
  • 納豆巻き

    合格大学UC Berkeley, UCLA
    メジャー (専攻)Sociology
    経歴Orange Coast College
    何故その大学と専攻を選んだか?
    UCLAは私の憧れでした。UCLAは他のUCと比べて先輩達が、学業だけでなく学生生活をとても楽しんでいる様子が伺えました。私は、社会の問題、特に地方の過疎化を阻止するべく地域活性化について学びたかったため、社会学を専攻しました。
    GPA維持で気をつけた事
    GPA維持で大切だと思う事は、授業の約2年間のスケジュール管理です。どの授業が志望校に必要なのかを把握し、学期毎に授業の難易度に偏りが無い様に気をつけました。 。
    課外活動で気をつけた事
    課外活動で気をつけた事は自分の興味のある事を心の赴くままに挑戦した事です。私は特にボランティアに力を入れ、課外活動リストを完成させました。自分の特性を活かし社会に何か貢献できる事は何かを探りました。課外活動リストが埋まってくると、自ずとそれまで気が付かなかった自分の興味のある分野が見えてきました。。
    エッセイで気をつけた事
    エッセイでしていた事は、なるべく沢山の人にエッセイを添削してもらい、自分の納得のいくまで修正を繰り返した事です。沢山の人に指摘されると、自分の語彙力の無さに落ち込み、何を書いているのか分からなくなる時もありました。自分の伝えたい事を明確に、軸からブレずに仕上げていく事が大切だと感じました。 。
    今からUC編入を目指す後輩たちにアドバイス等
    編入を目指す後輩へ伝えたい事は、準備さえしっかりしていれば合格は掴めるという事です。そして、自分を信じる事です。何事にも通ずる事ですが、自分を信じ切るためにも、悔いの無いよう準備は入念に! 。
    何故Yukoのカウンセリング受けようと思ったか
    ゆうこさんのカウンセリングの特徴は、とてもフレンドリーで身近な先輩感覚で相談できるとこです。いつ連絡してもすぐにお返事が返ってくるし、とても親身になって相談に乗ってくれたので、ゆうこさんについて行けば合格は確実だ!と思ったのでカウンセリングを受ける事を決めました。 。
    Yukoのカウンセリングの良かったところ
    ゆうこさんはとにかく情報量が多いので、UC編入の事ならゆうこさんに相談すれば間違いないと思います。返信がとても早いし、気さくに色々な相談に乗ってくれます。ゆうこさんのカウンセリングを通して、自分の強みや興味を新たに見つける事ができました。ゆうこさんは今後も尊敬する先輩として慕っていきたい存在です!!出会えて良かったです!!。
  • まこ

    合格大学UCLA
    メジャー (専攻)Econ
    経歴Orange Coast College
    何故その大学と専攻を選んだか?
    UCLAは自分が高校生だった頃からのドリームスクールで学生同士が切磋琢磨しあう姿をみて憧れたからです。経済学はコミカレ時代から興味があったのと、自分の将来の夢を実現するのに1番役に立つ知識を得られるだろうと思い、専攻することにしました。
    GPA維持で気をつけた事
    授業選び、正確にはどの教授を選択するかによってGPAが左右されてしまうことが現実にありうるのでRate my professor( 教授の評価をみれるウェブサイト)を使ったり、先輩や友達に聞くなどして周りから授業や教授に関する情報を集めるようにしていました。 。
    課外活動で気をつけた事
    お恥ずかしい話、当時勉強で精一杯だった私はあまり課外活動に力を入れられなかったので今思えば、もっといろんな課外活動に取り組めばよかったと思います。。
    エッセイで気をつけた事
    当たり前のことかもしれませんが、誰がみても読みやすいように、あまり複雑で難しい表現は使わないようにしました。また、大学側がどういう学生だったら受け入れたいと思うのかを頭に入れながら、ほんの数十秒という審査の間で少しでも審査員の心を動かせるようなエッセイを作ることを意識しました。。
    今からUC編入を目指す後輩たちにアドバイス等
    今思えば、コミカレ時代にもっと課外活動に取り組めばエッセイの課外活動の欄を埋める際にあまり苦労しなかったと少し悔やんでいます。慣れるまでは学業で手一杯かもしれませんが、少し余裕がでてきたらいろんな課外活動に参加することをおすすめします!そして、ただ参加するだけでなく、その課外活動から学んだことだったり得たものをメモに書き留めておくと後々エッセイを書く際に役に立つと思います。。
    何故Yukoのカウンセリング受けようと思ったか
    正直な話、何から書き始めればいいか全く分からず手も足もでない状況で焦っていたからです。先輩に話を聞くとだいたいみんなエッセイのサポートをどこかしらから受けていたそうで、そんな時にSNSでゆうこさんのことを見つけて初回の無料のカウンセリングを受けてから決めました。。
    Yukoのカウンセリングの良かったところ
    ゆうこさんはとにかく優しくて、当時どこから何から始めればいいのか分からなくて、かつ締め切りが迫って焦っていた私に親身になって最初から最後までエッセイ作りをサポートしていただきました。ゆうこさんは私が知る限り、UC編入に関しての知識、ノウハウを1番持っておられるお方なのでゆうこさんに任せれば間違いないです!。
  • ひーたん

    合格大学UC Berkeley, UCLA
    メジャー (専攻)Linguistic
    経歴De Anza College
    何故その大学と専攻を選んだか?
    留学を視野にいれたときから、UCLA入学が目的でした。学部は迷いましたが、接客業で多くの経験をつんだ自分の過去を振り返った際、一番説得力のあるエッセイを書けると思えた学部を選びました。
    GPA維持で気をつけた事
    とにかく課題をもらさず、4.0をキープすることを第一に考えました。 正直出されたものを確実にしっかりやれば、GPA維持は難しくないと思います。 ただ、授業の重さによって課題の大変さが全然違うので、クラスと教授選びはしっかり考えましょう。。
    課外活動で気をつけた事
    私は社会人経験があり過去の書くネタはたくさんありましたが、学生生活で書けることをやりたかったので、インターンシップ・ボランティア・JSAの活動を始めました。 現地でのインターンシップを見つけたことは、UC編入云々に関わらず、良い経験になりました。。
    エッセイで気をつけた事
    自分がどれだけユニークな人生を送ってきたか、他の生徒と差別化できるような内容にしました。 どんなdisadvantageも視点を変えればadvantageに変えられます。自分の強みを分かってもらえるよう、自分の人生と向き合うことが大切だと思います。。
    今からUC編入を目指す後輩たちにアドバイス等
    多くの留学生の中にいると、自分が海外で挑戦していることやUCを目指していることがどれだけ貴重で恵まれていることか忘れてしまいがちです。 コミカレでの生活をUC編入のための点取りゲームにせず、学び吸収し、人生の大切な2年間を過ごしてください♡。
    何故Yukoのカウンセリング受けようと思ったか
    JSAの先輩の勧めです。私はUCアプリケーションギリギリで申し込んだのでエッセイ添削がメインになりましたが、もっと早く申し込んで、授業の取り方や学生生活のアドバイスを頂けたら良かったなと思います。。
    Yukoのカウンセリングの良かったところ
    何より豊富な知識と実績の安心感です!特殊な学部でない限り希望のUCに合格してる生徒が多く、心配性な私の質問にもいつも答えてくださり、正直デメリットが無かったです。 個人的にゆうこさんとお話するのが、孤独な留学生活の楽しみでもありました。ありがとうございます♡。

Customer's Voice受講者の声

  • UC Berkeley
    コミカレの履修登録まで相談させて頂きました!不安だったコミカレ生活もスムーズに過ごしUC編入までたどり着くことができました。
  • UCLA
    フレッシュマンサービスでは、課外活動を見つけるサポートや、クラブ(JSA)を設立する際のサポートをしてもらいました。
    編入する年には、課外活動やPIQのネタが完璧になっていて他の学生より一歩リードして編入に向けてスタートすることができました。
  • UCLA 3年生
    PIQのサポートでは、過去に合格したエッセイが100個以上載った資料を見せていただきとても参考になりました。
    自分の伝えたいことが全部伝えられたエッセイになりとてもよかったです。
    GPAは3.7以下だったのですが、UC Berkeleyに合格することができ本当に感謝しています。

FAQよくある質問

UC編入サポートなどのカウンセリングは回数制限などありますか?
UC編入サポート、フレッシュマンサポート共にカウンセリングの回数制限はありません。
みなさんの満足のいくものが完成するまで、何回でもカウンセリングをやります。
最高の留学生活になるように、最高で満足のいくPIQ、課外活動一覧を一緒に頑張りましょう!
このサポートを受けるのに審査や必要な英語力などはあるのでしょうか?
YukoのUC米国大学編入サポートへの申し込みには英語力による基準など審査は一切設けておりません。
このサポートを開始するにあたって学生の皆さんに求めているものはただ1つ。本気でUCLAやUC Berkeleyに進学したいという気持ちだけです。
サポート申し込みにはまず無料相談カウンセリングへ申し込めいただいてからになりますので、ご希望される方はLINEまたは当ホームページにありますお問い合わせフォームよりお問い合わせください。
どのような方がサポートしてくれるのでしょうか?
カリフォルニア留学やカルフォルニア大学(UC)編入の制度に精通し、これまでにUCLAやUC Berkeleyに多くの学生を導いてきたカウンセラーが行います。 なお、在籍のカウンセラーはUC BerkeleyかUCLAの卒業生か在校生で構成されています。 全員カリフォルニア州内のコミュニティカレッジを卒業しUC Berkeley、UCLAに編入しております。
フレッシュマンサポートでは入学手続きやVISA関連のことはやっていただけるのでしょうか?
はい。承っております。ですが、フレッシュマンサポートとは別料金になってしまいますので、個別カウンセリングにて入学手続き、VISA関連のサポートに関する料金、内容などはご説明させていただきます。
ご希望される方はLINEまたは当ホームページにありますお問い合わせフォームよりお問い合わせください。
UC編入サポートを使ってもUCに合格できなかった人はいますか?
これまでにUC編入サポートでサポートした学生で、いずれのUCにも合格できなかった方はおらず全員がいずれかのUCに合格しております。
また3年間連続で全ての学生がUC San Diegoに合格しております。さらに、2023年度は87.5%の学生がUC Berkeley、UCLAのいずれかの学校に合格しております。
合格した学部などは、無料相談カウンセリングなどでお見せしておりますので是非無料相談カウンセリングにお越しください。
ご希望される方はLINEまたは当ホームページにありますお問い合わせフォームよりお問い合わせください。


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